東洋運命学を活用したミッションメンタリングで経営革新、人材育成、起業支援

メンタリングコンサルタント 篠田法正

推理と創造の科学的思考と
可能性を読み解く東洋運命学で
人と企業の成長を応援する経営コンサルタント

篠田法正 詳しいプロフィールはこちら
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こんにちは。LBC(ライフ&ビジネスクリエイト研究所)の篠田です。

私の夢は、 「日本の中小企業を元氣にして、世界を変えること」 です。

私は長い間、企業で研究開発、新製品開発の仕事をしてきました。
工学博士の学位も取得しています。

工学博士が経営コンサルティングなんて、ちょっと変ですか?

理屈をこねる、頭でっかちのコンサルタントのイメージですよね。

コンサルタントは文系の仕事のように思いますが、実は、理系の頭の使い方が必要な仕事なのです。

なぜなら、企業経営、特にマーケティングは科学(サイエンス)であると言ってもよいからです。

企業を取り巻く環境は、企業ごとに異なります。世の中に一つとして、同じ企業は存在しません。企業文化、理念、そこで働く人の思いもそれぞれ違います。

ですから、すべての企業の問題を解決できる、万能の「正解」はないのです。

企業の売上に直接関係するマーケティングの世界では、お客様に価値と感動を与えるにはどうすればよいのか、常に仮説を立てて、テストし、検証することがとても重要です。

そしてこの、仮説を立てて、テストし、検証するというプロセスは、理系の人々が最も得意とする思考形態なのです。

ちなみに、超一流経営コンサルタントと言われる大前研一さんも、実は理系出身者(工学博士)なのです。

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